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No 81
Date 2007・07・25・Wed
■ 洋楽Review 「Underclass Hero-SUM 41」 ■![]() ↑クリックしていただけると5位以内で歌を公開するかもって琉鵬が言ってるよ(ぁ 一応5位になっても良いようにいくつかとりました。 ・・・・5000ヒットで一つ公開しても良いよ? あ、どうも琉鵬です。こんにちは。 |
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No 15
Date 2007・06・22・Fri
【MUSIC REVIEW】 『Wake Me Up When September Ends』巡回してコメント張り付けるロボットって開発されてるみたいねぇ。
恐ろしい・・・・。 そんなことでアクセス集めて嬉しいのだろうか。 さて、It's My Lifeを聴きながら書き込む鵬琉の登場。 にもかかわらず他のレビューを書き込む鵬琉の存在。 ・・・・。 まあ、気にしない。 『Wake Me Up When September Ends』−GREEN DAY 物悲しいメロディと歌詞に乗せられた明確なまでのメッセージ性。 途中の間奏の美しさ、演奏の美しさは流石。 アルバムとして見ると曲調が全体としては合っていない。 しかし、その精神は常に貫かれた反戦であり、その意味であれば決してアルバムの流れから外れてはおらず、また真の意味でのパンクだといえる。 いいですね。歌詞も演奏も、ボーカルも。 全体として満ちた哀感が素晴らしい。 湾岸戦争からイラク戦争までのアメリカの姿勢を暗に批判するような曲は本当に素晴らしい。 PVの作りは短編映画のようで、又曲に合っている・・・・。 戦争に行かなければならない人々、その帰りを待つ人々・・・・。 異なる思いが交錯して、悲劇は悲劇感を増すのでしょうね。 ![]() ↑クリックしていただけると鵬琉は泣いて喜んで家の中で裸踊りをします(待て |





