FREEDOM HEART -自由と心-

自由・心。
No  310

■ 休みがない。先生曰わく「三年間休みはない。」 ■



琉鵬です、こんにちは。

この前、ちょっとしたショッピングセンターに行ったんですね。

食後ということで、トイレに行きたくなったのですが。

わりと広いお店で、場所がわからなかったので、案内板を見て探したところ、「トイレ」と書いてある場所はある。

しかし、ここで少し考える。

「ここは照明器具も売っているような店だ…。

ひょっとするとトイレも売っているのかもしれない」

つまり、この時点で僕の頭は、

表示板の「トイレ」という文字が、果たして使えるトイレなのか。

もしかして、壁もなく流せもしない空間なのではないのか?

という超・くだらない疑問にとりつかれたわけです。

行ってみればよかったわけですが、正直そこまで歩くのは多少距離があって面倒だった。

そして、歩いた末にただの便座だけだった場合には精神的ダメージがはかり知れないほどになるわけですよ。

…。

結論→店員さんに聞こう(Σ

その後…。

聞いたところ、その場所が本当にトイレがある場所で、便座ばかりが並んでいる空間ではなかった。

そのため、店員さんに「表示板見ろよ」というような冷たい視線を全身に受ける結果となりました(Σ

まあ、こんなくだらなくて下品な話をしたかったのです。

多分いないとは思いますが、自分の例もあるので念のため。

食事中の皆さま、申し訳ありませんでした(Σ

こんな文章を部活の試合の前に打っている琉鵬でした。
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