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No 3
Date 2007・06・19・Tue
【MUSIC REVIEW】 『(You want to) make a memory』始まりは全て無から。
終わりは全て無に帰す。 しかし、その中で手に入れた何かは、 永遠に消えることなく響き続ける。 どうも、疾風です。こんにちは。 Bon Jovi 『(You want to )make a memory』 幸せ、作りたいよね。 この言葉が全てを語るBon Joviの十作目、『Lost Highway』の先行シングル、『(You want to )make a memory』。 この曲は今までのBon Joviとは一線を画す曲。 美しい音ですね。 昔みたいな声が出なくなった分、渋いジョンの声が上手く生きている曲ですね。 新しいBon Joviの一枚。 なかなかにおすすめです。 以上で御座います。(待て クリックお願いします。 現在9位、大分順位が下がってきました。 トップ3に復帰できたら声公開第二段開催な方針で。 というわけでクリックお願いします(ぁ |
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No 2
Date 2007・06・19・Tue
Bon Jovi『Lost Highway』にゃーご。
・・・・と鳴く猫がある日突然「我輩は猫である」と言い出したら心臓発作を起こしそう。 ・・・・疾風です、こんにちは。 Bon Jovi『Lost Highway』 アドレナリンが出るかでないか、といわれれば「出ない」というしかない作品であるのは確か。 ただ、最初からそれを狙っていなかったアルバムであるはず。 もともとこのような「カントリー調アルバム」を出したのは「Who says you can't go home」のヒットがあってこそ。 さて、肝心の中身は。 キラーチューン。0。 はっきり言って、一曲で心にズドーンと来る曲はない。 強いて言えば「Lost highway」ぐらい。 しかし、アルバムとして聴くとこれは素晴らしい。 前作に欠けていた「まとまり」がある。 一方で、80年代の黄金期の二枚のアルバムや「Crush」、曲で言えば「Livin' on a prayer」や「You give love a bad name」、そして「It's my life」のような「HR」がないことは確か。 トラック5が一番近いかもしれないが、それにしても「傑作」とは言いがたい。「佳作」ではあるが・・・・。 HRを聴きたい方は「Slippely When Wet」や「New Jersey」、「Bounse」を薦める。 ソフトロック調の中にもBon Joviの色はしっかりと出ていて、「These Days」にアルバムとしては近いのかな? ・・・・初回限定版はファン用。 DVDもインタビューなど。 なので、ファンでなく「聴いてみたい!」ならiTMSやCDの普通のヴァージョンを買うことを薦める。 ・・・・と、論文調で書いてみました。 これを会話調で書くのは個人的には苦手なので・・・・。 それでは。疾風でした。 クリックお願いします。現在14位、大分順位が下がってきました。トップ3に復帰できたら声公開第二段開催な方針で。というわけでクリックお願いします(ぁ |
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